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Monthry Audio Success yell

~4,000社以上のコンサルティング実績から導かれる、日本で唯一の百年企業経営指南書!~

月刊オーディオサクセスエール 2020年11月号

【経営者編】(約50分)

真摯な日常の積み重ねに
物語が生まれる~deepな世界観へ

 

【現場編】(約40分)

※「あの人どうしているだろう・・・?」と思う幸せは人間だけに許された幸せである。

1.コロナの中で私たちが分かったこと。
 (1)人間の「察する」「気遣う」というコミュニケーション能力を失いつつある。
 (2)便利だけれど必要ではないコトがあること、便利だけれどときめかないモノは断捨離される。
     ※モノだけではなく人間関係も。
 (3)マスク・手洗い・消毒は、もはや常態である。

2.人間だけが持っているもの・・・ 命・心・情
 (1) 「心」は相手のことを察するから動く。
 (2) 「情」は気遣うということであり、今何をしてあげたらいいのかと考える力。
   ※人間は自分の心を通してしか相手の心が分からない。
    日本人の多くは「心」と「情」をつかって「察する」「気遣う」ということをしてきた。
 (3)命はつかうもの。
   ※過去も未来も人間がつくった言葉であり、確かに在るのは「今、ここだけ」。
 (4)過去を悔やみ、未来に夢見る・・・と今蔑ろにしていないか?
   ※つかった命は
  ①自分たちの力に変わる・・・察する、気遣うが生れる。
  ②お客様をつくる・・・誰かのよい記憶に変わる。
  ③信用を重ねる。

3.平凡な日常の中に普遍的価値がある。
 (1)普遍とは、“昔から変わらない大切なこと” “言い継がれてきた平凡なこと”
 (2)唯一無二の存在になるためには、何を積み重ねてきたかが問われる。
   「ここなら大丈夫」という安心のオーラは、
  ①些事に気づく「眼」をもつこと。
  ②常にお客様の立場になること。
  ③日常の鍛錬を怠らないこと。

 

12,100円(税込)


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