Seminar Information

未来時流大予測セミナー2018

 

amazonは強い!

しかし彼らのサービスに“憧れあるか?

これからも、お客様を惹き続けるその正体を、共に突き詰めましょう!

2020年に向けた未来戦略に重要つの視点をお伝え致します!

 

【こんな方におすすめ】

急激な変化を遂げる社会の未来を知りたい方

これからの方向性を定めたい方

2020年、そしてその先の経営について考えたい方

 

 

これからの未来戦略を描く上で重要な5つのキーポイント

音声ベースのデジタルアシスタントの登場、ブランドの凋落、新たな配送方法の台頭など、

小売業界はいま、これまで類を見ないほどの劇的な変革期を迎えています。

テクノロジー業界の「4大企業」(Amazon、Apple、Facebook、Google)は

2020年以降、音声認識による販売分野でのシェアを独占しようと、

今後1兆ドル以上の投資を計画しています。

各企業はそれぞれ異なる方向から攻めていますが、どの企業も目標は同じ。

音声認識において、消費者が一番利用するブランドになる、

あるいは世界中の情報を集めることができるかです。

 

 

これからamazonは間違いなく日本での展開を強化していきます。

その前に、今から私たちが考えなければならない事とは何か?

すでに価格性や効率性で勝負はできません。

ヒントは「憧れ性」「ときめき」「ワクワク」にある。

その正体を突き止めることを、これから描く戦略の中心軸に置く。それが重要であると考えています。

 

All My Zone = お客様全ての経験に

amazon vs. 私たちの仕事

amazon戦略は、ビックデータを活用し、ありとあらゆる場面で使ってもらえるようにすることである。

使用するきっかけ、その入り口は多様化し、私たちの生活に欠かせないものとなっている。

アマゾンの戦略、それは「All My Zone」 = お客様の経験全てに入り込み、

利用してもらう入り口を多様化していることに一番の強さがあります。

なぜならその戦い方はビックデータを持ち、巨額の利益点があるアマゾンだからこそ可能だからです。

 

 

            

米中露の覇権争いは激化する一方で、未だ出口の見えない中東情勢

そしていよいよ現実味を帯びてきた中国バブルの崩壊。

近未来の世界情勢とAIの果たす役割 ~私たちはどう未来を観ておくべきか?

トランプ、習近平、プーチン──21世紀のこの時期に、この3人が大国のリーダーとして顔をそろえた歴史的な意味は何か?

 

3人とも外国への不信感を隠さず、外部からの批判は意に介さず、敵を排除して権力を集中させることを厭わない。

少なくとも、America First とChina First(中華民族の偉大なる復興)の衝突、

つまり覇道を歩む両国の衝突の行き着く先は米中戦争(少なくても米中通商戦争)なのか?

米中妥協なのか?

更にそこに、ロシアがいることを忘れてはならない。いずれにしろ、世界に与える影響は大きい。

その中で、日本は如何なる道を歩むべきなのか?

軍事関係・米中関係・AI問題の研究をされている渡部悦和氏から徹底解説して頂きます!

 

 

日本戦略研究フォーラム 政策提言委員 渡部 悦和氏

陸上自衛隊のトップを務めた経験をお持ちの渡部氏は、

今大きな問題となっている軍事的な世界情勢に加え、

AIが如何に世の中を変えるかということについてのエキスパートです。

世界はどう変わるか、どんな対策を我々は考えておく必要があるのか。

当日は徹底的にお話しいただきます。

 

■当日スケジュール

 

※印刷用パンフレットはこちら

amazonシアトル視察レポート!

開催日 2018年6月20日(水)
時間 10:00~18:00
受付開始時間 10:00開催
会場 東京国際フォーラム ガラス棟(G402)
定員 30名様
参加費用 43,200円/会員34,800円(税込)

S・Yワークスの公式アプリが
遂に誕生…

スマートフォンに最新情報をプッシュ通知でお届け!最新のお知らせやセミナー情報が“いつでも どこでも”チェック可能です。

今すぐインストールする